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企業トピック

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    化粧品業界の第一線で活躍する企業のトップインタビューを掲載しています。自社の強みや、化粧品ビジネス、商品開発への展望について経営者の視点から語っていただいております。
    日本コルマー・神崎会長、グローバル生産体制をさらに強化し成長拡大へ
    企業名:日本コルマー株式会社
    化粧品・医薬部外品OEM/ODM業界国内最大手の日本コルマーは2020年3月期、売上高が前期比約3%増で推移し、16期連続増収を達成する見通しだ。中長期目標としてきた連結売上500億円を前期(516億円)に早期達成したことで、神崎友次会長は国内OEM市場でシェア20%の獲得とともに、グローバル展開を強化して連結売上700億円を新たな目標に据えている。
    東洋ビューティ・増井社長、新工場もグローバル化対応に新たな成長へ
    企業名:東洋ビューティ株式会社
    化粧品・医薬部外品OEM/ODM大手の東洋ビューティは、2019年4月に同社最大の生産能力をもつ佐賀工場を竣工・稼働し、国内3拠点・4工場体制を整えた。増井勝信社長に話を聞いた。
    フェイスラボ・朝比奈社長、数年来の営業活動の取り組みで成果
    企業名:フェイスラボ株式会社
    フェイスラボは、化粧品・医薬部外品から健康食品まで様々な価値を幅広く提供できることを強みに業容を拡大してきた。朝比奈謙太社長に重点施策や今後のビジョンについて話を伺った。
    日本コルマー・神崎会長、化粧品OEM業界を展望 ~「開発力」「生産力」「品質管理力」の強化が成長の鍵に~
    企業名:日本コルマー株式会社
    化粧品OEMの国内最大手である日本コルマー(神崎友次会長)は、2014年3月期売上高が前年比4.9%増の234億円となり、10期連続の増収を達成した。約100名の研究員を抱える同社は、年間800SKUの新製品を開発している。生産数量は、国内3工場で年間8000SKUにのぼり、今年1月には、第4の生産拠点として静岡工場を稼働させ、生産力をさらに増強している。今回は、業界トップを走り続ける同社の神崎社長に、昨今の動向とそれに対する自社の取り組みについて伺い、今後の化粧品OEM業界を展望してもらった。
    理想は化粧品容器のデパート。“化粧品容器で無いものはない”と言われるようにラインナップを充実させる
    企業名:株式会社グラセル
    化粧品容器業界屈指の取扱容器数を誇る株式会社グラセル。化粧品、医薬品、試薬の総合容器メーカーとして、少ロット多品種そして短納期に特化した同社の事業モデルは、すでに業界標準になっていると言っても過言ではない。今回は株式会社グラセルの代表取締役 谷村敏昭氏にお話を伺いました。

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